幼馴染の絵画展
幼馴染の美幸さんの絵画展にでかけました。彼女は小学校中学校同じの仲良しで数少ない同郷U市出身の友人です。小さなころから絵が得意、小学校の時流行った目にお星様が輝くお姫さまやバレリーナの漫画絵も抜群に上手くて(隣の机の私はいつも彼女の絵をまねていました )彼女の描く王女様達はなんと優美だったか!、、今もはっきり覚えています。
毎年いただく年賀状は彼女の絵がプリントされていて楽しみにしていますが、今回ひさしぶりにまじかに彼女の絵を見ることができました。
絵を描くのが大好きと彼女は言っています。
三人の裸婦を描いた大作や花や果物などの静物作品などいずれもすばらしく「好きこそ物の上手なれ」いいますがそれを裏付ける才能を感じました。次回の展覧会も楽しみです。
絵画展は三人展(美幸さん 山門さん 品川さん)です。それぞれの作品の前で 左の女性が美幸さん 右は山門さん


会場は本庁蔵部のギャラリーで。



美遊展(MI YU Ten) 美しさを追求する三画人。


品川さんの作品です。

毎年いただく年賀状は彼女の絵がプリントされていて楽しみにしていますが、今回ひさしぶりにまじかに彼女の絵を見ることができました。
絵を描くのが大好きと彼女は言っています。
三人の裸婦を描いた大作や花や果物などの静物作品などいずれもすばらしく「好きこそ物の上手なれ」いいますがそれを裏付ける才能を感じました。次回の展覧会も楽しみです。
絵画展は三人展(美幸さん 山門さん 品川さん)です。それぞれの作品の前で 左の女性が美幸さん 右は山門さん


会場は本庁蔵部のギャラリーで。



美遊展(MI YU Ten) 美しさを追求する三画人。


品川さんの作品です。

by machiko11m | 2007-11-13 08:27 | Trackback | Comments(1)
Mさんが「彼女の描く王女様達はなんと優美だったか!」と書かれています。これは生まれ来る自分でも親にもどうにもならない、生まれ持った才能は持った人のアドバンテージのように感じます。これに対抗する努力と云うものがあります。さあどちらが有利か?音楽では絶対音感をもって生まれるともう鬼に金棒でしょう。羨ましがっていても道は開けませんね。



